『夏野菜のパスタ』ワンスキレットのお昼ご飯。自分の適量。

気持ち少なめ、パスタのお昼。

夏野菜のパスタ

ワンプレートというか、ワンスキレット。

材料:パスタ80g、プチトマト、ピーマン、玉ねぎ、ウインナー、小エビ、鷹の爪、ケチャップ、バター、塩コショウ、パセリ

パスタの量は気持ち減らして80gにしています(気持ち糖質オフで)。
そして野菜は多めに、調味料は少な目に。

トマトとピーマンをたくさん入れました。
夏野菜はいただきもの。私もいつか人におすそ分けできるくらい、作ってみたいものです。

エビは茹でておいたものを、後のせ。
エビが入るだけで、ぐんとレベルアップな気がします。端っこのパスタがちょっと焦げましたが(汗)、パスタのおこげも美味しかったですw。

小さいけど、エビ、ぐっじょぶ。

自分の適量

以前は100gの束になっている便利なパスタを買っていました。
計る手間が省けるので、仕事で多忙な時には重宝していました。

糖質量を考え初めてからは、”100gは自分には少し多い”と思うようになり、再び、束じゃないパスタを買うようになりました。値段的にも安いから節約にもなります。

毎回スケールで計ってます。量はその時々で50~90gと色々。一般的な1人前=自分の1人前ではないし、毎回の量が100gってこともない。

身に付いた方程式から、いかに自分を解放するか。
それは食べることだけじゃなくて、生活(生きる)全般で、40代の私の課題の1つとなっています。「足し算」する時期が過ぎて、「引き算」の時期が始まったんでしょうね。

自分の適量は、自分で把握し自分で決める。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告