『冷やし中華』のお昼ごはん。麺は茹でる?湯がく?

色々具材をのせて、冷やし中華を作りました。
麺は、いただいた乾麺を茹でたもの。とっても美味しい細麺。

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『冷やし中華』のお昼ごはん

・冷やし中華
・茄子の煮びたし

晴れの国 浅口市鴨方「最上手延素麺」さんの『手延中華』(冷やし中華のタレ付)という乾麺をいただきました。

と~っても上品な素麺っぽい細麺で、たまらなく美味しかったです。また食べたい。

赤い色のもの(トマト・人参)を産直で買えなかったので「カニカマ」を乗せました。

毎日職場にお弁当持参してた頃も、赤色はカニカマに頼ってました。冷凍できるからトマトよりも常備しやすいです。美味しいし役に立つ。

※この画像ではあまり効果が見られませんが……(汗)。

「茹でる」と「湯がく」

麺に対して、「茹でる」と「湯がく」はどっちなんだろう?と思って、調べてみました。
簡単に自分の言葉に変えております<(_ _)>。

●茹でる:熱湯で中まで火を通す。

●湯がく:熱湯につけてしんなりさせる。

加熱時間の長さと目的が違うようです。
なので、麺の場合は「茹でる」が適切なようです。

実家では「そうめん湯がいたよ~」と言うので、どっちかな?と思ったんですが、思い出してみると、パスタは湯がいたと言わず「茹でる」と言ってます。

「湯がく」と「湯通し」も違うんだろうな。

おわりに(体重増えたので食事調整します)

今朝「体重」を計ったら少々増えてたので、しばらく「体重調整ご飯」にします。

増えた体重はすぐに落とす!
糖質を控えた食事で、元に戻します。

大学の課題提出という「ストレス」は、食欲をうばうこともあれば不規則にもするので、ここ数日の食べ方はダメだったという自覚があります(汗)。体も少し重い。

時々スーパー糖質制限をすると、内臓が楽になって良いです。
暴飲暴食はしませんが、食べたいものは食べて、少し増えたらすぐに落とす!でやってます。

今晩は、たんぱく質食材メインにします。
糖質以外はお腹いっぱい食べられるので、あまり苦じゃないのがいいところです♪